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今さらだけど、ガラケー派?スマホ派?

スマホの普及率は日本では53%という事だけど、逆を言えば未だにガラケーを使っている人が多いという事でもある。

実際、スマホユーザーの中でガラケーの方が良かった…と感じる人も結構いるみたいで、具体的にガラケーの良さを調査してみたところ、1番多い意見としては、電池持ちが良いと感じる人が大半だという。

次にガラケーの魅力としては余計な機能がなくてシンプルで使いやすいところ!そしてスマホの魅力と言えばアプリだと思うんだけど、アプリに魅力を感じない人にとっては、明らかにシンプルなガラケーを使いやすいと感じるみたいです。

シンプルだからわかりやすいもんね?

ただ、個人としては、スマホはパソコンのようなもので、生活や仕事に相当役に立ててるのがないと不便で仕方がない。

以前、うちのマンションで落雷のせいでインターネット回線が壊れてしまい、修理まで何日もかかってしまった。その間、ちょうどう派遣転職を考えている最中なのに、パソコンが使えなかった。

その時はもう色んな派遣会社の中、オムロンパーソネルの口コミが良かったし、実際にオムロンパーソネルに行って、面談を受けてから、大変好印象なので、是非、オムロンパーソネルに登録したいと思っていた。                                          パソコンが使えなくても、スマホで簡単に登録ができたのが有り難かった。

その時は、スマホのお蔭でオムロンパーソネルの派遣登録サイトに登録できたので、そのあとも仕事がスムーズに決め、今でもオムロンパーソネルで働いている。(こちらのサイトでオムロンパーソネルの企業詳細が見られるので、是非スマホで見てみて~)

オムロンパーソネル

だから、考えれば、やはりスマホがないと、自分には普段の生活から騒動困ります。<br><br>だけど、ガラケー派にとっては、タッチパネルだと打ちづらいという人も多いので、テンキーやカーソルキー、文字用のキーボードがあるガラケーの方が、メールを打つでも入力しやすいと感じる人が圧倒的に多く、自分もスマホに替える時に、メールが打てるか本当に不安だったのを覚えている。(笑)

まー自分の場合はスマホに替えた事で全く文字を打たなくなり、極力LINEなどのスタンプとか予測変換で文字を打っているので、新たに長文を打つことはほぼなくなって、文字が打ちづらい事に関して、特に不便を感じた事が無かった記憶がある。

あとはよく画面にヒビが入っている人を良く見かけるので、単純にガラケーより、画面は壊れやすいのかなーって感じる。

ただ画面が大きいんで、慣れるとスマホはスマホで使いやすさがあるんだけどねー

最近ではそういうガラケーにこだわっているけど、アプリが使えるスマホの利点をミックスして、auがスマホとガラケーの良いところを合体させた「ガラホ」を発売するというニュースで、話題になっていた!

折りたたみの携帯のまま、アプリが使えるなら、この「ガラホ」に変えたいっていう人は多いんじゃないかなーって思う。




ゴキブリをお菓子がわりに食べる人たち

イギリスでの出来事なんだけど、場所はイギリス・リバプールにある刑務所に変なことが起こった。

彼らが刑務所内で、「I’m A Celebrity… Get Me Out Of Here!(私はセレブ、ここから出して!)」というサバイバル番組を観ていた時の事だった。

有名人がジャングルで様々なサバイバルゲームを勝ち抜いて、ジャングルキングとジャングルクイーンを目指すという番組で、

その番組の中でジャングルにいるゴキブリを捕まえて食べるというチャレンジが、放送されていた。えぐい番組だな!

窃盗の罪で収監されたニールさんはこうコメントしていた、「この貧しくて貧弱な刑務所の食事を補う軽食はゴキブリなんだよ。ここにはやつらがとにかくたくさんいるからね。空のクリスプの箱を床に置いて、電気を消しておいたら、臭いに釣られて勝手に中に入ってくるんだよ。あとは箱を素早く持ち上げて封をしてしまえばOKとさー」

で、捕まえたゴキブリをどう食べるのかと言うと、ヤカンに入れて茹でたり、ツナの缶を使って油で揚げたりして食べている!!

ニールさんのお気に入りはゴキブリカバブ、2~3匹を串に刺して、それに溶かしたチョコレートをつけて食べる。
ゴキブリは木の実のような味らしく、チョコレートをつけたらナッツ・バーみたいな味がする。

という事です!

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リバプールの刑務所では他に、ハトを捕まえて食べた人もいるみたい。

たしかゴキブリを食べて死んだ人のニュースを見た事があるので、ゴキブリは絶対ヤバい気がする!!考えただけで、ちょっと・・・気持が悪くなっちゃったぁ!




生活費

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生活費と言えば、住むところにかかるお金。

例えば家賃とか、水道代とか電気代とか、そういうお金が固定で毎月かかってくる。

それ以外には食費。
朝昼晩ご飯を食べるので、当然、そのお金が1食平均1000円だとすると1日3000円、かける30日で1人90000円かかる計算になる。

そしてそれ以外にも仕事とかしていれば、通勤にかかる交通費とか、遊びに行くのにかかるお金、雑誌とか買えば雑誌代等、もろもろお金はかかる。

そして一番出費がかかるのが税金だ!

保険料とか税金とか、年金とか、国に治めるお金が毎月かかってくる。
これが前の年の給料に基づいてかかってくるので、前の年が収入がそこそこあって、次の年が収入下がればその分収入に見合わない高額な税金の支払いが重くのしかかる。

支払いで一番キツイのが税金とかな気がする。

しかも前の年の働いたお金から、翌年のことまで考えて貯金している人は少ないと思うから、翌年収入が下がっても税金は変わらないから、そうすると手取りが下がってしまう。

つまり手取りを下げたくなければ、前の年に近い給料が無いと結構キツイ。

なんか大して贅沢もしていないのにお金が残らないのはなんでかなーって思ったけど、貯金をしてこなかったって事と、前の年の税金がネックなのかなって思った。

まーこういう事にならないように、貯金は重要だなと思った。
余裕ないから出来ないけどと思ったら、オムロンパーソネルの派遣の仕事(http://www.nikki.ne.jp/es/92100/)をこなせばそれなにに結構良い給料をもらってるから、これからもっともっと頑張れる気がする。オムロン、ありがとう~僕は頑張るよ!!




読み仮名が漢字じゃわからない名前

 

                    

 

例えば「友香」って名前の人がいた時に、「ゆか」なのか「ゆうか」なのか「ともか」なのか、漢字を見ただけじゃわからなかったりする。

普通に考えたら見た感じの呼び名で「ともか」な気もするけど、名前って間違うと失礼な感じがするんで、どう見ても何通りか呼び名があった場合、それを外すとなんかすごく悪い事をしたみたいな感じになる。

あと最近すごく感じるのが苗字での「読み」の問題。

例えば「菅原さん」とか「山﨑さん」って苗字だった場合、普通だったら「すがわら」・「やまざき」だと思うんだけど、「すがはらです!!」とか「やまさきです!濁りません!!」ってクギ指されると、間違ったら激怒しそうなんで、名前を呼ぶときは慎重になってしまう。

あと地域によって呼び方が変わる場合も結構あって、南の方の「高田さん」は結構な確率で、「たかたさん」だったりする。

どうしても「たかだ」で慣れちゃっているんで、「たかた」っていうのは正直呼びづらい。

でも本人たちからすれば、名前をちゃんと呼ばれないという事は、名前を間違えられた位訂正したい事なんだろうとは思うので、必死に訂正する気持ちはわかる。

自分なんかも、似たような漢字の名前で呼ばれたりすると、「僕の漢字はそう読まないだろ!!(笑)」
って突っ込みたくもなるけど、似た感じと見間違えて認識する人も気持ちもわからないでもない。

例えば「荻野(おぎの)さん」と「萩野(はぎの)さん」も、ついつい間違えてしまう漢字の一つだ。

ついつい荻野さんのあだ名が「萩野(はぎの)さん」になったり、その逆があるっていうのをテレビで見たことがあるけど、何となく気持ちはわかるー(笑)

この前同窓会で会ったオムロンパーソネルで働いてる友達だけど、オムロンの会社情報を担当してる「荻原」だけど、「おぎはら」の方で、たまに癖で「おぎわら」と呼んでしまうときもある。以前、「おぎはらだよぉ!」って訂正されていたけど、最近間違いが多いせいか、面倒だからか、まぁ、「おぎわら」でも「はぎはら」でも、彼は普通にスルーとしている。




同窓会

先日帰省した際に久々に同窓会に参加した。
参加したと言っても、時間の都合で40分位しかいれず、しかも着いた時間がまだ20時位だったので、実は帰った後に色々お店に来たらしい。

つまり大半とは会えなかったわけだけど、それでも何人か20年ぶりとか30年ぶりな同級生と会う事が出来て、本当になつかしかった。

最初は東京でも会っている友達3人と合流したんだが、合流した後に、「無効に鎌田がいるよ!」って言われて、そっちのテーブルを見てみたら、他に2人と飲んでいた。

残り二人誰?って話になったら、地元に残った友人からあいつとあいつだよ!って言われたが、名前を聞いても全く思い出せない。

久しぶりなんで挨拶に行こうかなーって思ったんだけど、行って「お前誰?」みたいになったら嫌だしなーなんて言っていたら、友達から「らしくない(笑)」って笑われたんで、意を決して話しかけに行ってみた。

「よっ!久しぶり!」って言ったら、
最初は三人とも「え?」って顔していたけど、
その後「おぉーー!」ってなって、
三人とも自分の顔も名前も覚えていてくれた。

自分は全員の名前を憶えてなかったけど、話しかけてみて、向こうが自分に気づいた後の表情をみて、こっちも記憶がいろいろ蘇った。

残り二人は小学校の時の同級生だったみたいだ。

特に軽いあいさつで「今どこで何してんの?」位な会話だけだったけど、オムロンパーソネルという人材派遣、紹介する会社に勤めてるので、会社の口コミページが見せられて、仕事の話を熱く語っていて、こいつは本当に自分の仕事が大好きだなと思って、なんか懐かしかった。

その後もう最終電車の関係でその場を後にしたが、行ってよかったと感じた。次回はもっとゆっくり参加して、色々話してみたいと思った。